Theaters
いまは、劇場で。配信はまだ始まっていません。
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』は2026年7月31日に日米同時で公開され、現在も上映が続いています。見放題やレンタルでの配信がいつ始まるかは発表されていません。分かり次第このページに追記します。
- 2026年7月31日から全国の劇場で公開中
- 本編は145分。字幕版と日本語吹替版がある
- 配給はソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
- 配信(見放題・レンタル)の開始時期は発表されていない
ソニー・ピクチャーズ公式チャンネルの予告編です。
ニューヨークの安いアパートに、ピーター・パーカーはひとりで暮らしている。前作の出来事から4年。この街に、彼のことを覚えている人はほとんどいない。夜になるとスーツを着て屋根の上に出る。見下ろせば窓の数だけ他人の生活が灯っているが、そのどれにも彼の名前は入っていない。やがてピーターは、自分の身体が以前と同じではないことに気づく。同じころ、街では説明のつかない事件が続きはじめる。ひとりで追いきれるはずだったその線の先で、彼は思いがけない相手と並んで立つことになる。
観る前に
公開日・上映時間・スタッフ・出演者まで、この1本の事実をまとめています。
Cast主なキャスト
セイディー・シンクの役名は、本編で明かされる部分なのでこの表でも伏せています。
この作品はまだ配信されていません。いまは劇場で上映中です。配信の開始時期は分かり次第ここにまとめます。
いまは、劇場で。配信はまだ始まっていません。
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』は2026年7月31日に日米同時で公開され、現在も上映が続いています。見放題やレンタルでの配信がいつ始まるかは発表されていません。分かり次第このページに追記します。
ここまでの三部作は、Disney+の見放題の対象です。劇場へ行く前に流れを追い直すなら、この1つでまとめて観られます。
Disney+ スタンダードとプレミアムの違い
※ 料金は税込。価格・仕様は変更される場合があります。
上映時間・上映館は劇場や時期によって変わります。配信が始まったらこのページを更新します。他の作品の配信状況は 配信情報ページへ。
話の筋は追えます。必要な事情は本編の中で説明されます。ただ、ピーターがなぜひとりでいるのかは前作『ノー・ウェイ・ホーム』(2021年)の結末につながっているので、1本だけ先に観るならこれをおすすめします。
本編は145分です。シリーズで最長の『ノー・ウェイ・ホーム』(約148分)に次ぐ長さで、1作目『ホームカミング』(約133分)より12分ほど長くなります。
2026年7月31日に、日本とアメリカで同時公開されました。三部作は日米で公開日がずれていましたが、新章は同じ日に始まっています。
配信の開始時期は、2026年8月7日の時点では発表されていません。いまは劇場での上映のみです。分かり次第このページに追記します。
代わっています。三部作すべてを撮ったジョン・ワッツから、『シャン・チー/テン・リングスの伝説』のデスティン・ダニエル・クレットンへ交代しました。脚本にはクリス・マッケナとエリック・ソマーズが引き続き参加しています。
英語の brand new day は「まっさらな新しい一日」という意味です。原作コミックにも同じ名前で呼ばれる時期があり、2008年から、ピーターを取り巻く状況が大きく変わったあとの一連のエピソードを指しています。
ピーター・パーカーは三部作から続けて榎木淳弥。フランク・キャッスルを坂詰貴之、ブルース・バナーを宮内敦士、MJを真壁かずみ、ネッド・リーズを吉田ウーロン太が担当しています。
Mrs. GREEN APPLEの「Brand New」です。大森元貴がこの作品のために書き下ろした曲で、日本語吹替版のエンドクレジットで流れます。
日本でのレイティングはGで、年齢制限はありません。ただし145分と長く、高所での場面や破壊の描写はあります。
『ホームカミング』『ファー・フロム・ホーム』『ノー・ウェイ・ホーム』の3本は、いずれもDisney+の見放題の対象です。観に行く前に流れを追い直すなら、この1つでまとめて観られます。