Disney+
この作品もMCUもドラマも、Disney+で見放題。
マーベル作品を扱うDisney+では、『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』が見放題プランの対象です。同じサービス内にMCUの映画とマーベルのドラマシリーズが並ぶので、前後の作品もそのまま続けて観られます。
- 『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』が見放題の対象
- スパイダーマンが登場するMCU作品も同じサービス内にそろう
- マーベルのドラマシリーズも追加の料金なしで観られる
- 字幕・吹替の切り替えは再生画面から選べる
ソニー・ピクチャーズ公式チャンネルの予告編です。
夏休み。ピーター・パーカーは、学校の行事でヨーロッパへ発つことになる。行き先はベネチア、プラハ、そしてロンドン。スーツはスーツケースの底に押し込んで、この旅のあいだだけはただの高校生でいるつもりだった。旅先で伝えたい言葉も用意してある。ところが最初の街に着いて早々、ピーターの電話が鳴りはじめる。相手はニック・フューリー。旅程は、彼の都合でどんどん書き換えられていく。
観る前に
公開日・上映時間・スタッフ・出演者まで、この1本の事実をまとめています。
Cast主なキャスト
ジェイク・ジレンホールとサミュエル・L・ジャクソンが本作から加わります。
この作品はDisney+の見放題の対象です。1本だけ観たい場合は、Amazonのレンタル・購入でも視聴できます。
この作品もMCUもドラマも、Disney+で見放題。
マーベル作品を扱うDisney+では、『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』が見放題プランの対象です。同じサービス内にMCUの映画とマーベルのドラマシリーズが並ぶので、前後の作品もそのまま続けて観られます。
Disney+ スタンダードとプレミアムの違い
※ 料金は税込。価格・仕様は変更される場合があります。
本作だけ観たい場合はこちらもおすすめです。
配信の状況はサービスや時期によって変わります。他の作品もまとめて確認するなら 配信情報ページへ。
本編の中で状況の説明があるので、追えなくなることはありません。ただし本作は『エンドゲーム』のあとの世界から始まるので、先に観ておくと登場人物の置かれた立場がつかみやすくなります。
本編は約129分です。三部作ではもっとも短い1本になります(『ホームカミング』約133分、『ノー・ウェイ・ホーム』約148分)。
2019年6月28日に公開されました。アメリカでの公開は同年7月2日で、日本は世界でもっとも早い公開でした。
学校の旅行でベネチア(イタリア)、プラハ(チェコ)、ロンドン(イギリス)へ向かいます。撮影はこの3か国に加えて、ドイツ、オーストリア、オランダ、アメリカでもおこなわれました。
監督はジョン・ワッツ。三部作の3本すべてで監督を務めています。脚本はクリス・マッケナとエリック・ソマーズで、『ホームカミング』にも脚本として参加していた2人です。
ピーター・パーカーを榎木淳弥、クエンティン・ベックを高橋広樹、ニック・フューリーを竹中直人が担当しています。高橋と竹中は本作がMCU初参加でした。
Disney+の見放題の対象です。1本だけ観たい場合は、Amazonのレンタル・購入でも視聴できます。
日本でのレイティングはGで、年齢制限はありません。ただし前作より強い光や轟音を使った場面があります。
公開順どおり『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』(2021年)です。本作の終わり方が次作の出発点になるので、続けて観るのがおすすめです。