Disney+
この作品もMCUもドラマも、Disney+で見放題。
マーベル作品を扱うDisney+では、『スパイダーマン:ホームカミング』が見放題プランの対象です。同じサービス内にMCUの映画とマーベルのドラマシリーズが並ぶので、前後の作品もそのまま続けて観られます。
- 『スパイダーマン:ホームカミング』が見放題の対象
- スパイダーマンが登場するMCU作品も同じサービス内にそろう
- マーベルのドラマシリーズも追加の料金なしで観られる
- 字幕・吹替の切り替えは再生画面から選べる
ソニー・ピクチャーズ公式チャンネルの予告編です。
ベルリンでの戦いに呼ばれた15歳のピーター・パーカーは、興奮が冷めないままニューヨークへ帰ってくる。渡されたスーツは手元に残ったまま、連絡はなかなか来ない。放課後になるとスーツに着替え、川を渡った先のクイーンズを見回る日々が続いていく。自転車泥棒を追いかけ、道を聞かれれば教える。そんな夜のひとつで、ピーターは見たことのない武器を使う一団と出くわす。学校にも、メイおばさんにも言えないまま、彼はひとりでその出どころを追いはじめる。
観る前に
公開日・上映時間・スタッフ・出演者まで、この1本の事実をまとめています。
Cast主なキャスト
トム・ホランドがスパイダーマンを演じるのは、2016年の『シビル・ウォー』に続いて2作目です。
この作品はDisney+の見放題の対象です。1本だけ観たい場合は、Amazonのレンタル・購入でも視聴できます。
この作品もMCUもドラマも、Disney+で見放題。
マーベル作品を扱うDisney+では、『スパイダーマン:ホームカミング』が見放題プランの対象です。同じサービス内にMCUの映画とマーベルのドラマシリーズが並ぶので、前後の作品もそのまま続けて観られます。
Disney+ スタンダードとプレミアムの違い
※ 料金は税込。価格・仕様は変更される場合があります。
本作だけ観たい場合はこちらもおすすめです。
配信の状況はサービスや時期によって変わります。他の作品もまとめて確認するなら 配信情報ページへ。
分かります。シリーズの1作目として作られているので、必要な事情は本編の中で説明されます。先に1本だけ観るなら、ピーターが初めて登場する2016年の『シビル・ウォー』がつながりやすいです。
本編は133分です。三部作では『ファー・フロム・ホーム』(約129分)に次いで短く、『ノー・ウェイ・ホーム』(約148分)より15分ほど短い長さになります。
2017年8月11日に公開されました。アメリカでの公開は同年7月7日です。
ホームカミングは、アメリカの高校や大学が秋におこなう行事の名前です。同窓生を迎える催しで、ダンスパーティーが開かれます。原題の Spider-Man: Homecoming は、この学校行事を指しています。
監督はジョン・ワッツ。三部作の3本すべてで監督を務めています。脚本にはジョナサン・ゴールドスタイン、ジョン・フランシス・デイリーをはじめ6人が名を連ねています。
ピーター・パーカーを榎木淳弥、トニー・スタークを藤原啓治、エイドリアン・トゥームスを大川透が担当しています。
Disney+の見放題の対象です。1本だけ観たい場合は、Amazonのレンタル・購入でも視聴できます。
日本でのレイティングはGで、年齢制限はありません。ただし高所での場面や破壊の描写はあります。
公開順どおり『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』(2019年)です。あいだに『インフィニティ・ウォー』『エンドゲーム』を挟むと、第2作の状況がつかみやすくなります。